一度は途絶えかけた伊賀焼。
今ここに伊賀焼があるのは
歴史への敬意と継承、
そして新たな進化を求めた
陶芸家たちがいたからだろう。
蹴ろくろの音が響く工房で
自然に紛れるような器を生み出す。
逸脱から伸びる新たな道を進む
陶芸家 谷本貴さんの作品 ぜひご覧ください。
作家 谷本貴 Takashi Tanimoto
素材 陶土
サイズ 縦 約6.8cm
横 約7cm
高さ 約6.2cm
重さ 約129g
容量 約85cc
※注意
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長時間、水分をいれたままにしますと底部分がじんわり染みてくる場合があります。使用を繰り返すことで染みにくくなります。焼締の器の特徴でもありますのでご了承ください。
��穴窯焼成の表情をできる限り自然のまま仕上げられています。作品は指に引っ掛かりがある凹凸やざらつき・石はぜなどございますが作家の意図ある表現となっております。
�7悩楴命燭呂任�るだけ実物の色に近くなるように努めておりますが、お使いの環境(モニター、ブラウザ等)の違いにより色の見え方が実物と若干異なる場合がございます。

1978年 伊賀市に生まれる
1997年 同志社大学文学部文化学科美術及び芸術専攻入学
2002年 京都府立陶工高校等技術専門校入学
2003年 森正氏に師事
2005年 伊賀市にて作陶を始める
以後各地で個展 グループ展 IAC会員
湯呑 cup
鉢 bowl
皿 plate
酒器 sake
茶器 tea
陶箱 box
花器 flower
その他 other
ガラス glass